自己検診の視診法で乳がんを早期にみつける。
乳がんという病気は、特に女性にとっては、たいへん気になるものでしょう。
ですから、定期的に病院で行うことが一番ですが、その他に自分でやってみる自己検診も早期発見に役立ちます。
自己検診のタイミングは、生理周期と照らし合わせてみて、生理が終わったあと4〜5間のうちにするのがよいでしょう。
閉経後の人は毎月、決まった日を決めて行うようにしましょう。
このコーナーでは、「視診法」という自己検診法を説明します。
ところで、「視診法」というのは、目視(目でみて)変化を発見する方法で、入浴の前に実行するのがいいとされています。
検診のポイント、注意点を下記に挙げてみましたので、参考にされて、ぜひやってみて下さいね。
それではそれぞれのポーズで確認しましょう
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(C) 2010 乳がん・自分でも見つけられる・早期発見で早期治療
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